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2012年12月23日 (日)

町内会でもちつき大会

01461 北新町町内会で、この時期恒例のこどももちつきがありました。こどももちつきと言っても、大概の準備は大人がします。私も8時少し過ぎに開館に行って、お手伝いをしました。

 

 私のこどものころは、親戚一同が本家などに集まってもちつきをしたりむしましたが、そんな光景もすつかり昔のことになったような気がします。私の娘が保育園に行っていたころは、毎年もちつきに駆り出されていましたが、もう杵ももたずに15年近くたちます。さすがら寄る年波で・・・・杵の重さをずっしり実感するようになってきました。それでも、子どもたちの嬉しそうな顔を見ると、毎年続けないと、と思うのですが・・・・・

 もちつきにご参加のみなさん、本当にお疲れさまでした。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

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選挙違反5陣営目、今度は愛知

ウグイス嬢に日当約束 池田陣営運動員逮捕 

 16日投開票の衆院選愛知3区(名古屋市昭和区、天白区、緑区)で初当選した自民の池田佳隆氏(46)の運動員が、法定額を上回る日当を渡す約束をしたとして、愛知県警は21日、公職選挙法違反(買収約束、事前運動)の容疑で、同県小牧市新小木、司会業志村和美容疑者(43)を逮捕した。
 志村容疑者は、池田氏陣営が県選管に届け出た車上運動員の女性10人の1人で、取りまとめ役だった。
 逮捕容疑では、公示前の11月下旬、イベントの司会などの経験がある女性5人に、報酬として、法定額の2倍に当たる日当3万円を支払う約束をしたとされる。県警によると、志村容疑者は「違法な約束はしていない」と容疑を一部否認している。女性5人は、いずれも3万円の報酬を受け取る約束をしたと認めているという。
 県警は21日午後、池田氏の選挙事務所だった後援会事務所(名古屋市緑区)などを家宅捜索した。県警は、陣営幹部から指示があった可能性もあるとみて調べる。陣営幹部の名古屋市議は取材に「事実関係が分からず、コメントできない。何のことだが分からず困惑している」と話した。
(中日新聞)

投稿: | 2012年12月24日 (月) 00時53分

自民・武部 新氏の支持者を公職選挙法違反の疑いで逮捕
フジテレビ系(FNN) 12月23日(日)1時17分配信
先日の衆院選で初当選した北海道12区の自民・武部 新氏の支持者が、公職選挙法違反の疑いで逮捕された。
逮捕された北海道・稚内市の会社役員・佐藤文彦容疑者(65)は、従業員数人に対し、武部 新氏への投票を有権者に呼びかける選挙運動を行った報酬として、投票後に、それぞれ1万円相当の商品券を渡した疑いが持たれている。
警察は、依頼を受けた従業員らが、武部氏に投票するよう、有権者に電話をかけていたとみて調べている。
最終更新:12月23日(日)1時17分

<選挙違反>自民・武部氏の後援会幹部を逮捕 買収容疑
毎日新聞 12月22日(土)21時0分配信
 衆院選の選挙運動の見返りに商品券を配ったとして、北海道警稚内署などは22日、道12区(オホーツク、宗谷管内)から立候補して初当選した自民党の武部新(あらた)氏(42)の後援会幹部で造船会社「稚内港湾施設」専務の佐藤文彦容疑者(65)=稚内市宝来3=を公職選挙法違反(買収)の疑いで逮捕した。今回の衆院選を巡り道内で選挙違反が摘発されたのは初めて。

 容疑は衆院選期間中の4~15日のうち数日間、自社の社員で武部氏陣営の運動員の女性数人に、稚内市内の会社事務所から支持を呼びかける電話をかけさせ、17日以降に報酬として1人当たり1万円相当の商品券を渡したとしている。同署は佐藤容疑者の認否について明らかにしていない。同署は22日、佐藤容疑者の勤務先など数カ所を家宅捜索した。

 武部氏は元自民党幹事長の父勤氏(71)の後継候補として同党公認で出馬。新党大地前職の松木謙公氏(53)に約4万票差をつけ、9万1208票で初当選した。

 武部氏は「法の順守を徹底していた中での報道で驚いている。支援いただいている皆様に心配をかけ、申し訳ない。真相はわからないが、捜査の推移を慎重に見守りたい」とのコメントを出した。【金子栄次、佐藤心哉、渡部宏人】

自民・武部新氏支援の会社役員、買収容疑で逮捕
読売新聞 12月22日(土)20時12分配信
 選挙運動の報酬を支払ったとして、北海道警は22日、衆院選北海道12区で初当選した自民党の武部新氏(42)の支援者で船舶修理会社役員、佐藤文彦容疑者(65)(稚内市宝来)を公職選挙法違反(買収)容疑で逮捕した。

 道警は、佐藤容疑者の認否は明らかにしていない。

 道警幹部によると、佐藤容疑者は選挙期間中、部下の女性従業員数人に対し、武部氏への投票を電話で呼び掛ける選挙運動を指示し、17日以降、それぞれに報酬として1万円相当の商品券を渡した疑い。

 武部氏は「法の順守を徹底していた中での報道で驚いている。真相は分からないが、捜査の推移を慎重に見守りたい」とコメントした。

 武部氏は元自民党幹事長の武部勤氏の長男で、後継として出馬した。
最終更新:12月22日(土)20時12分

武部氏陣営の会社役員を逮捕 北海道警、買収容疑で
朝日新聞デジタル 12月22日(土)19時12分配信
 16日投開票の衆院選で、選挙運動の報酬として商品券を渡したとして、北海道警は22日、道12区で初当選した自民党の武部新氏(42)陣営の造船会社専務佐藤文彦容疑者(65)=稚内市宝来3丁目=を公職選挙法違反(買収)の疑いで逮捕し、発表した。道警は、認否について「明らかにできない」としている。

 捜査2課によると、佐藤容疑者は、会社の女性従業員数人に対し、武部氏への投票を呼びかける電話を有権者にするよう依頼。公示後の数日間、同党稚内支部に設けられた選挙事務所で電話をかけさせ、投開票日後に社内で報酬として1人当たり1万円相当の商品券を渡した疑いがある。

 武部氏は「法の順守を徹底していたので驚いている。ご心配をおかけし申し訳ない。真相は分からないが、捜査の推移を慎重に見守りたい」とのコメントを出した。

 武部氏は、同党幹事長を務めた父・勤氏の後継として立候補し、4人が争った道12区で約9万1千票を得て、次点の候補に約3万8千票の差をつけた。
朝日新聞社

投稿: | 2012年12月25日 (火) 00時51分

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